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ここでは、人生万事塞翁が馬 (楽あれば苦あり)での 2006年 07月 に掲載した記事を表示しています。
昨日は約5年ぶりに歯医者に行ってきました。
本当は2年くらい前から行こうと思っていたんですが、めんどくさくt(ry
思っていたほど悪くはないようですが、いくつか虫歯があったようです。
そのうちの一つは神経の手前まで来ていて、もう少し遅かったら神経科に行かなければならなかったとのこと。
あー行ってよかった。
とりあえずこれからは、きちんと定期検診に行くことにします。

で、帰ってきたら会員登録しているボウリング場の会報が。
いつも見るべきような内容じゃないので捨てていたんですが、いつもより分厚かったので開けて見ました。
なになに…。

「○ボウル閉業のお知らせ」

来たる9月30日を持ちまして、当センターは閉業いたします。
37年間にわたるご愛顧、まことにありがとうございました。云々。


どうしよ。どうしよ。オーパッキャラマードパッキャラマードパオパオp(ry


ちょっと待て!
いつ決まったんだよそんなこと!
聞いてないよ!
俺はこれからどこで遊べばいいんだー!!


そして、俺の夏は終わった…。
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期待されて日本にやってきたラムタラだが、ついにヨーロッパに送り返されることに。
購買価格3000万ドル(約33億円)に対し、買い戻し価格はたったの24万ドル(約2750万円)。
サンデーサイレンスに対抗する切り札として、鳴り物入りで種牡馬入りしたが、完全に期待を裏切ったまま日本を去ることとなった。

現役時代に神の馬とまでいわれた馬でしたけど、種牡馬としては全くの期待外れでしたからね。
SSに対する切り札がG3止まりでは話になりません。
逆に言えば、よくここまで我慢したとも言えるのでは。
それにしても、この損失額はすごいですね。
買い戻し額なんて、購買価格の1パーセント未満ですから。
ここまで壮大に裏切ってくれたのは魔王シガー以来くらいですかね。
まあシガーの場合は子どもができない体質だったわけですが。
やはり2×4のインブリードが濃すぎたということでしょうか?
ゲーム上ではそれほど濃いわけではないですけど、現実とゲームは違うということですか。

そういう意味ではエルコンドルパサーには、もっと長生きしてほしかったですね。
50パーセントの血量がどう出るか、とても興味深いものだったのですが。
最近しょっちゅうですね。
FC2トラックバックテーマ、第67回「私が挑戦したいこと」です。

無気力に生きている自分に、そんなものはあるのだろうか。と思いつつも考えてみます。

とりあえず、前にネタとして出した、10時間耐久マラソンボウリングっていうのはやってみたいです。
気力、体力、金銭力の勝負ですね。
もしやることになれば、某友人を巻き込むことになるでしょう。

あとは、モンゴル語検定なんてのがあれば受けてみたいですね。
中国語検定も、受けよう受けようと思いながら、すでに5年経っています。
最近使ってないので、受けるにはリハビリが必要ですね。

挑戦とよべるかは微妙ですが、自転車で旅行に行くというのはやってみたいです。
祖父母の家に行くとか。

こんなところでしょうか。
現実的に達成できそうなもので挑戦したいと思うものは、中検くらいですかね。
オールスターのファン投票結果が発表されました。
本来なら、スター選手が競演する夢の舞台を堪能したいところなんですが。

何?このメンバー。
日本の伝統として続いている、好きなチームの「身びいき」ですが、今年も例によって、阪神勢が幅を利かせています。
パはおおむね妥当なところですが。DHを除いて。
それ以外にも、成績的に明らかにふさわしくない選手が何人も。
別に、成績至上主義を掲げるつもりはありません。
単純に成績で選ぶとすれば

クルーン→岩瀬
古田→阿部
シーツ→李
藤本→ラロッカ(東出)
小久保→岩村
赤星→青木
鳥谷→二岡
清原→松中

まあ、小久保とシーツ、赤星くらいなら、それほど成績の差はありませんし、許容範囲かなと思います。
クルーンが選ばれた理由も分かります。
SHINJO、清原、古田は、成績は残していませんが、数少ない球界の「スター」ですから、正直納得いかないものの、仕方がないかなとも思います。
清原に関しては、あまり出てほしくないですけど。松中がかわいそうですから。
三冠王が選ばれずに、試合の半分にも出てこない選手が選ばれるのは日本くらいでしょう。

それはともかくとして、セカンド藤本はないでしょ、藤本は。
打率は.250ちょいしか打ってないし、見るものを感嘆させる守備ができるわけじゃないし。
しかも、二位が小坂っていうのはどうよ。
他に成績を残しているセカンドがいないわけじゃないし。

とりあえず、今岡が選ばれなかっただけでも喜ばなきゃいけないのだろうか。