ここでは、人生万事塞翁が馬 (楽あれば苦あり)での 2007年 03月 に掲載した記事を表示しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
昨日は結局、反省を生かしたのか、はたまた、ただ眠くなって寝たのか。
とにかく、ちゃんと仮眠をとりました。
まあ、だからどうだというわけでもないんですが。

その後久々に、朝から姉弟3人揃って遊びに行きました。
…私だけ用事があったので先に出て、現地で合流したので、微妙に「揃って行った」のではないんですけどね。

帰って飯を食べたら、すぐにバタンキュー(死語
横になってすぐに寝ちゃいました。

んで目を覚ましたのが夜中の2時。
こんなに疲れていても、2時とかに目が覚めるあたり、夜型の生活リズムが…以下略。



ていうか、ここ数日の日記って、基本的には何時に起きて何時に寝たみたいなことしか書いてない気が。
まあ、それだけここ最近は平凡な日常を送っているということでしょう。良いことだ。


「何も変わらないのが一番なんだ。何も変わらないのが本当の幸せってものなんだよ」

某ゲームの主人公のセリフです。
否定する人もいるかと思いますが、私はこのセリフは正しいと思っています。
平凡な日常を過ごせることが、どれだけ幸せなことなのかと。

ちなみに上のセリフの後、彼はこんなことを言っています。

「誰かさんの起す騒動にさんざん振り回された結果、こういう結論に行きついたんだ」

分かる…。分かるよその気持ち!


親父の起す騒動にさんざん振り回された結果、こういう結論に行きついたんだ!!(笑)




追伸
うろ覚えなので、セリフが多少間違っているかもしれませんが、気付いてもスルーしてやってください。
スポンサーサイト
ダイエットをしなければと思っていたところに、丁度良いタイミングのトラックバックテーマ。

というわけで、「私が試したことのあるダイエット方法」。

簡単です。運動です!運動するんです!!


…それができないから様々なダイエット法が考案されてるんですけどね。
かくいう自分も色々試したことがあります。
ただ、何をどう試したのか、ほとんど記憶にないので、多分全部挫折したんでしょう(笑)
「試した」ということだけは覚えているんですけどね。


まあそんなこんなで、ダイエットしようとは思っても踏ん切りがつかず、世間で話題になる楽に痩せる方法とやらをちょっとかじっては投げ出すという、ありがちなパターンに陥っちゃったりしました。
そうするうちに、体重のほうもいつの間にか100キロオーバーに。

さすがにまずいと思い、2年前に一念発起して、ダイエットしました。
丁度その時、アミノ酸ダイエットがブームになっていたため、多少の疑問を抱きつつも、アミノ酸のダイエット剤を買ってきて、6か月間くらい飲み続けました。

食事とかにも気を使い、頑張った結果、一時は68キロまで体重を落すことに成功しました。
ただ、個人的にはアミノ酸の効果はそれほどでもなかったかなー、と思っています。
というのは、アミノ酸はついでであり、メインは食事制限に運動という、極めて原始的な方法だったからです。

まあね。ただアミノ酸を摂るだけだったら、「一念発起」なんかしなくてもできますからね(笑)

ちなみに運動のほうの一日のメニュー

・サイクリング40km
・腕立て50回腹筋150回
・テニスラケット素振り 左右バックフォア各100回 計400回

だったと思います。多分。
こんだけやって痩せなかったら泣きます。はい。
暮れに事故に遭ったため、そのままやめてしまいましたが、遭わなければ続けていたでしょうね。
ちょっと、というかかなり悔やまれます。

そうそう、このダイエットは思わぬ副産物を生みました。
自転車を毎日漕ぎ続けたおかげで、日常の交通手段として、自転車を使うようになったのです。
もちろん、以前から自転車には乗っていましたが、ダイエット後は飛躍的に自転車での行動範囲が広がりました。
おかげで、市外とか遠方以外には全て自転車で行くようになりました。
時間のほうも、よほど遠くに行かなければ、かかる時間は電車とそれほど変わらないんですよね。
電車に乗る場合、駅まで歩いて、電車を待って、降りた後も目的地まで歩かなければならないということを考えれば、むしろ電車より有効な交通手段だと、個人的には思っています。

運動にもなるし、交通費は浮くし、その他色々いいことづくめ(多分)

時間と体力と根性がある方には、自転車ダイエットはおすすめです。
最近また体重が増えてきたので、自分もまた始めようかなーと思っていたり。
始めるには、結構な覚悟が必要ですが。
ちょっと前に、「マグロが寝床を占拠しているおかげで生活習慣が規則正しくなってきてる」なんてことを書きましたが、その翌日からまた生活サイクルが乱れてきています。
何でだろ。

理由はともかく、30時間起きて10時間寝る生活は結構疲れるんでやりたくないんですがねえ。
今日だって何、こんな時間まで起きていてのん気にブログ書いてるって。
朝から出掛ける予定だってのに。

一昨日のことがまったく生かされていないというか、性懲りもなく同じ道を歩んでいるというか(ホントは、「反省が生かされていない」と書こうと思ったんですが、そもそも反省自体していなかったということに途中で気がつきました)。

とりあえず、一応8時過ぎくらいまで仮眠を取ろうと思いますが、さてどうなることやら。
前みたいに、お袋とエンカウントすることはなさそうですが…。

大方また寝ないで出掛ける羽目になるんでしょうね。
昨日の日記ではあんなことを書きましたが、結局あのまま寝ませんでした。
と言うか、寝れませんでした。

何つーかこう、眠気と疲労がアンバランスな感じで、身体は休養を欲しているんだけど、全然眠くないという感じ?。
それでも仮眠くらいは取ろうと思い、ちょいと何か食べてから寝ようと思い、食事の支度を始めたのが4時ちょいすぎくらい。
それなら、朝の9時に出掛けるとして、5時から8時半くらいまで寝れるかな~、なんて皮算用していたんですが、現実はそう甘くなかったです(笑)
食事の支度ができ、一杯やりながら食べようかと思ったら、絶妙のタイミングでお袋とエンカウントしました(笑)

何でも、仕事場でパソコンを使うようになるらしいから、使い方を教えてほしいとのこと…。
って、今まだ朝の5時前ですよ奥さん!
そういうことなら休みの日にでもゆっくり勉強すればいいのに。
それをなぜ、この日この時このタイミングで…。


はい、そんなわけで結局一睡もできないまま出かける羽目になったわけであります。


それにしても眠かった。
これだけ眠いと感じたのは、中核2年のときに、夏休みの宿題を溜め込んで、徹夜して終わらせて、寝ないで学校行った時以来かな。

まあ、リポビタンDとブラックガムの助けがあっただけ今回のほうがマシだったかもしれませんね。


ただ、それは別にしても、夕方6時からの教習はまさに拷問。
50分の授業が長いこと長いこと…。
多分3分に1回は時計を見ていました。
ていうか、「授業を聞く」以外のことをしていないと、あっという間に落ちちゃいそうで(笑)
実際、少なくとも10回は意識が飛びかけましたからね。

昨日も夕方の教習を拷問とか書きましたが、訂正します。
あれは詰問とか尋問レベルだった、今回こそが拷問だった、と。


それでも帰ってきてすぐに寝たというわけではなく、色々やって床についたのが10時半。
30時間以上寝ていなかっただけあって、寝るのに1分もかかりませんでした。

それなのに、目が覚めたのはまだ外も暗い午前4時。
目覚ましをかけていたわけでもないのに。

もはや私の体には、夜型の生活リズムが染み付いてしまっているのでしょうか。
眠いです。
バイト明けで昼間は寝ていたというのに、べらぼうに眠い。

…べらぼうにに眠いって使い方って合ってましたっけ?

ま、いいや。

バイト明けの疲れた身体を引きずって、教習を受けに行きましたが、毎度のことながら、ありゃ拷問以外の何ものでもありませんね。
部屋の温度を10度くらいにしてくれたらはかどりそうですが(笑)
20度なんて、寝ろと言っているようなもんですね。


相も変わらず、マグロが寝床を占拠しているので、このままパソコンをいじっていたい気もしますが、明日は…というか今日は、ちょいと用事があるもので…。
時間を見て適当に寝ることにします。
年明け辺りから生活が不規則になりがちだったんですが、この一週間は規則正しい生活を遅れています。
もっとも、規則正しいと言っても、朝寝て夕方に起きるというサイクルができているってことですが。

ちなみに、そうなった原因はマグロが私の寝床を占領するようになったからという、あまり喜べないことだったりするんですよね。

今までは、4時くらいまでは自分の寝床でパソコンをいじったりして、その後ネットをしていたんですが、マグロが占領するようになってからは、1時くらいには寝床から抜け出して、ネット用のパソコンがある別部屋にいるようにしてます。
つまり、今まではベッドに寝転がりながらパソコンをやっていたので、眠くなったらそのまま寝ちゃったりして、その結果生活が不規則になっていたんですが、夜中にマグロに寝床を占領されるようになったせいで、夜中に起きていざるを得なくなった結果、生活が規則的になったと。

…書けば書くほど喜んでいいのか微妙な気分になってくるんですが。
今週の競馬、ダービー卿CTと産経大阪杯。
…CTの登録大阪杯の倍なんですけど。

恐らく原因は、昨年の二冠馬が復帰するということなんでしょうけど。
そりゃマイルと中距離で路線は違うけど、こうもあからさまに出るものですかね。

ぶっちゃけ、サムソンってあんまり強くないと思うんですけど。
昔の馬で言えばネオユニヴァースって感じ。
二冠までは強かったけど、その後がさっぱりっていう感じで、イメージが重なるんですけど。
そういやあネオも復帰線は大阪杯でしたね。
ネオは単勝2倍を切る人気で勝ちましたけど、さてサムソンはどうでしょうか。


大阪杯にはメイショウサムソンという大物が登録しているわけですが、タービー卿のほうにもGⅠ馬が登録しています。

…皆忘れ去られたGⅠ馬ですが。

ちなみに、ウインクリューガー、マイネルレコルト、ロジックの三頭。
ロジックなんて、去年GⅠを勝った馬だというのに、前走オープン特別では6番人気の8着、GⅠ馬の権威も地に堕ちたって感じです。

高松宮記念に参戦したGⅠ馬はオレハマッテルゼただ一頭ですから、このダビCTは、論理的にはGⅠより豪華なGⅢってことになるんですが、全然そう思えない辺りに哀愁が漂ってるっつーか何つーか。

そういや、高松宮記念の本命馬の一頭、マイネルスケルツィってロジックが勝ったマイルCで10着に敗れてるんですよね。
それがいつの間にか立場が逆転してしまって…。

何だか自然と平家物語の序章が頭に浮かびました(笑)
1 スズカフェニックス
2 ペールギュント
3 プリサイスマシーン

蓋を開けて見れば、スズカフェニックスの独壇場でした。
一番人気が勝ったにもかかわらず、二着にペールギュントが突っ込んだおかげで大万馬券と相成りました。
まあ、下馬評も割れていて、圧倒的な一番人気ではなかったし、突っ込んだのが単勝万馬券の馬ですからね。当然と言えば当然かも。

短距離路線に主役がいないということで、人気も5頭が横並びだったりしたわけですが、これで軸ができたのではないでしょうか。
安田では、同じ条件の重賞を勝っているわけですし、距離もベストということで、不動の本命馬になるんじゃないですかね。

その他の馬は…、5強+唯一のGⅠ馬が、8着までに入っているということで、二着以外は波乱なし…でしょうか。
一応3着に来たことだし、プリサイスが今後の対抗一番手でしょうか。

それにしても…。
なんで短距離路線ってこんなに年寄りばっかなんでしょう。
短距離血統は、今の生産界ではお呼びでないんでしょうか?
えー、一週間ぶりに教習を受けてきました。
しかも1コマだけ。
遅々として進みません。

この一週間、姉が帰ってきたので、色々と忙しくて。
そこに、生来の怠け魂も加わった結果がこれです。
ま、元々3月は混むというので、あまり進めるつもりもなかったですが。
4月になってから一気にやろうかなーと思っています。

それにしても授業中、眠いこと眠いこと。
夜中の一時からずっと起きていたので、何だか拷問を受けてるような感じでした。
これが高校の授業だったら、ためらうことなく、夢の世界に浪漫飛行するところですが(笑)
寝たらまた受けなきゃならなくなるんじゃあねえ、さすがに寝るわけにはいきませんでした。


それはそうと。
一日目は遅刻、二日目は忘れ物。
とまあ、相性が悪いのか、ただたんに自分にやる気がないだけなのかは分かりませんが、教習所に行くと、何かしらトラブルが発生するんですよね。
そんなわけで、昨日は細心の注意を払って行ったんですが…。

三度目の正直か、二度あることは三度あるか…。
残念ながら後者でした。

遅刻はしませんでした。
忘れ物もしませんでした。

意気揚々と教習所に到着し、ためらうことなく開けた教室では、私が受けるつもりの授業の前の授業が行われている最中でした(笑)

だってさー。
うちまだ弟一部だから、二部の時間割なんか知らないしー(言い訳
もうマジで、よっぽど授業受けずに帰ろうかとか思いました。

それにしてもここまでとは…。
ここまでトコトン相性が悪いってのも珍しいですね…。

…単なる注意不足だという説もありますが。
いつの間にか野球が始まってますね。
例年この時期は、それなりにオープン戦なんかもチェックしたりして、開幕に向けてテンションを高めたりしてたんですが…。

今年はこう…来るものがない?みたいな感じ。
本当に、本当にいつの間にか開幕してたんだーって感じ。
ペナントの順位予想なんかもしてませんしねー。
そういや去年の予想と結果の対比なんかもしてないなあ。

別に個人的には裏金とかはどうでもいいっつーか、野球そのものや熾烈な首位争いが見られれば、あとの裏の黒い部分はあんまり気にならないんですがね。
それでも読売の汚さには閉口気味ですが。


センバツのほうも、一応自県の高校は出ているんで、応援してるっちゃしてるんですが…。
前みたいに、どうしても見たい!という何かが湧いてこないんですよね。
中学の時には、一人で夜行電車で見に行ったりしたものですが。
松坂の時の、夏の横浜VSPL戦を生で見たというのが密かな自慢だったりしてね。


ま、こんなこと書いていても、センバツベスト8とか、プロ野球も夏の終わりごろぐらいになれば、それなりに気にしたりするようになるんでしょうけどね。
むぅ…。
久々に書くことがない…。

マグロが自分の寝床に移動したことくらいしか。
…寝ているというより、荷物に埋もれているようにしか見えん。


つーかさ、マジ汚いんですよ。姉と弟の部屋。
ゴミが散乱しているとかじゃなくて、まったく片付いていないの。

…まあ、姉と弟の最強タッグですから、当然と言えば当然ですが。
足の踏み場くらいは確保しておいてほしいですね。
私が自分の部屋に行くには、そこを通らなくてはならないですから。
これって対象が、過去に会ったけど今はほとんどが交流がない人とか、一度しか会ったことがない人とかに限定されるよね。
少なくとも、今でも頻繁に交流がある人は対象にはならないと思うんですがどうでしょうか。

とりあえず、そういった対象になる人は、一般的に言えば、他人より多いほうだと思いますが。
何てったって、幼小中高と、それぞれ最低一回は転校しましたからね。
親の都合とかで仕方ない部分もありましたけど、高校だけは他の皆と一緒に卒業したかったと思います。高校は転校ではなく、留学だったので、皆が卒業した後の9月に、卒業生が自分だけの卒業式が行われたのです。


それにしても、いくら思い返してみても誰も思い浮かばないのは何故なんでしょうか。
自分で言うのもなんですが、結構昔のことは覚えてるほうだと思うんですが。
それぞれの時に、それぞれ、結構仲良くしていた子はいるんですが…。
どうもこれは!という決め手に欠けるというか…。

だいたい、どちらかと言うと、ぶっちゃけ自分のほうがそういう対象になっていそうな感じですし。


まあ、強いて挙げるとすれば、初めて内モンゴルに留学した時の現地の学校の先生でしょうか。

とにかく怖かった。
間違えると竹の棒でびしびし叩かれるし、真冬の氷点下でも、遅刻した子を外に立たせるくらいは平気でやってました。
もっとも、私の場合、外国人だということもあってか、そういったことはされませんでしたが。
ただ、今考えてみれば、それも生徒に対する愛情だったということが良く分かります。
…7歳だった当時はただただ怖いだけでしたが。

最後に会ったのは三年前ですが、年をとったせいなのか、幾分丸くなった印象を持ちました。
日本は随分前からそうですが、向こうでも、昔のような体罰はできなくなったようですしね。
先生の、昔のほとばしるような教育に対する熱意を知るものとしては、ちょっと残念に思いました。


やっぱり、強烈な印象を残すのは、日常から離れた時だと思うんですよ。
留学生が来た時とか、外国に行った時とか、国内でも北と南では土地柄とか風土が違うわけで、そこで会った人に対して持つ印象も全然違うと思うんです。
内モンゴルの先生が一番印象に残っているというのも、ある意味必然なのかもしれませんね。


ちなみに、この先生には、今でも内モンゴルに行くたびに挨拶に行っています。
昔の自分を知られているので、ちょいと恥ずかしいですが。
ここ数年行っていないのでいつの間にか3年も空いてしまいました。
次に会いにいけるのはいつなんでしょうねえ…。
今日も今日とてマグロに…以下略。
まあ既に諦めてますが。
どこに寝るかはおいといて、自分の寝床を寝れるようにくらいはしたらどうでしょう。

最近ブログに日記しか書いてないよねーと言ったら、「ていうか愚痴日記ね」と言われました。
うーむ。そう言われてみればそんな気もしないではない今日この頃。
たしかに、自分で書いていても、明るい話題というものが、全くと言っていいほど思い浮かばない。
何とかしてくれ、この現状。

最近は家庭平和を保つための苦労も多く、胃が痛くなったりする始末。
21歳で白髪がパッと見で分かるくらい生えてるって…。

この年で白髪染めを買うなんてことにはならないようにしたいですね。


ってまたネガティブな日記だし。
レッツポジティブシンキンッ!



…無理。
なんだか盛り上がりませんねえ、高松宮記念…。
おそらくGⅠのなかでも、最も盛り上がらないレースの一つだと。
他にはフェブステ、SS、阪神JF、朝日FSなども。
現在の短距離界に、スターがいないということも、盛り上がってこない大きな原因ではありますが。

それはともかく、一応GⅠであることは確かなので、敬意を表して予想など立ててみることにします。
が、その前に。
何だか一頭、場違いと言うか、いてはいけないと思われる馬が登録されちゃっています。

ウイングランツ。
これまで1800未満のレース経験なし。
1800ですら、22レース前までさかのぼらないとなし。
近10走のうち、8つまでが2400以上。
しかも、ダイヤモンドS、目黒記念、阪神大賞典と、どう見ても長距離路線。

実際出るのかは分かりませんが、登録するだけにしても、明らかに間違っていると思います。
一週前に阪神大賞典があったんだし。
短距離路線を歩ませるにしても、ダービー卿CTとかを使えばいいだけだし。
ホントわけ分かりません。
もしかして、この一年間は地方で短距離を走っていたとか?そんなわけないか。

ナリタブライアンが高松宮記念に出た時、随分と非難されたそうですが、こいつよりはよっぽどまともだと思います。
そもそも、ブライアンってデビューから3戦連続して1200走ってますしね。
私的には、ブライアンの高松宮参戦は、別にいいんでないのと思っています。

閑話休題。
とりあえず予想。

◎プリサイスマシーン
○シーイズトウショウ
▲アンバージャック マイネルスケルツィ
△スズカフェニックス
×オレハマッテルゼ

個人的にはスズカフェニックスを押したいんですが…。
平坦小回りの中京のスプリント戦、脚質的にどうかと。
これが安田記念だったら迷わず本命に推すんですが。
あとはまあ、基本的に本命サイドの予想です。
ただ、どれもこれも本命としては頼りない面子ですね…。
桜と言えば花見!ですが、あいにくと私には、花見に行くような、風流を愛でるような心は持ちあわせておらんのであります。
基本、花より団子の人間ですしねえ。

いや、桜は綺麗だと思うんですよ。
特に月に照らされた夜桜なんてのは、結構ぐっと来たり来なかったり。
その一方で、桜の花びらが風で舞い散るところなんかを見ると、綺麗だと思う一方、掃除が大変だ~、なんて考えたりしてる自分がいるわけで(笑)
そっちのほうが、よっぽど自分らしいと思うわけであります。

そんなわけで、桜関係のエピソードなんて書けませんので、「桜→春→卒業式」の法則(?)を適用して、卒業式のことでも書くことにします。


今から12年前(多分)、姉の小学校の卒業式でのことです。
当時私は、三つ上の姉と二人で、市外の学校に通学していました。
二月の末に引っ越したのですが、姉が卒業間近ということで、姉が卒業するまでは、前通っていた学校に通うことになったわけです。
その行程がまた、小学生には少々辛いものがありまして…。
バス(始点→終点)→電車→地下鉄→徒歩(20分)という乗り物フルコースで、丸々2時間かかる道のりだったのです。
今考えても、よくもまあ小学生が、たったの一ヶ月とはいえ、通ったなあと思うわけですが…。
その辺は、7時に授業が始まる内モンゴルの学校に1年以上通ったという経験があったとか(9歳時点で)、通ったのが一人でではなく、姉と二人だったからとか、いろんな要因があったと思いますが。
どちらにしても、5時起きして二時間かけての通学は、かなりきつかったと記憶しています。

で。
姉の卒業式当日。
それまで自分ひとりで起きたことのない自分が、それはもうすっきりと目を覚ましたのです。
いつもいつも時間ぎりぎりになって、母にたたき起こされていた自分が。
目覚ましも使わずに、ジャスト・オン・タイムに!(しつこい
ていうか、今までの人生を振り返っても、あれほどすっきりとした目覚めはなかったと思います(笑)
そんなわけで、バスもいつもより一本早いのに乗れたりして、姉の卒業式の日にこうした行動が取れた自分を、子供心に誇らしく思ってました。
そう、バスに乗って5分くらいまでは…。

まあ、ここまで来ればオチは既に見え見えですが。
結論から言うと、定期忘れました(爆

姉とふたりで、どうしよどうしよとバタバタ慌てている間に、バスは無情にも目的地である終点に到着。
仕方なく正直に定期を忘れたことを運転手に話したら、苦笑しながらもあっさり降ろしてくれましたけどね。

姉はその日の主役ですから、遅刻するわけにもいかず、学校へ(定期を忘れたのは私だけ)。
私は面倒だとは思いながら、定期を取りに30分以上かけて歩いて家に戻りました。
その後一応学校に行きましたが、2時間の遅刻で、「帰りの会」にぎりぎり間に合うという絶妙のタイミングで到着。
クラスメートからは、「お前何しに来たんだよ」という意味の視線をビシバシ浴びせられました(笑)

それにしてもあの路線バス、前払い方式だったら乗るときに気付いたものを…(笑)



もう一つ、忘れたくても忘れられないのが、自分の小学校の卒業式。
本当は鍵をかけてどこかに封印したい記憶なんですが…。

私、モンゴル服を着せられました。卒業式で。
いやだいやだというのに、親父によって強制的に。
皆が、黒や紺の礼服、または中学の学生服を着ている中で、青色の光沢もまぶしい、モンゴルの民族衣装を身にまとった、場違いとしか思えないのが約一名(笑)

ステージの上から一人ずつ入場したんですが、私が出た瞬間、大げさでなく歓声が上がりましたからね。
「ウォー」て何よ「ウォー」て。

卒業アルバム見ても、開いて一秒で自分が見つかるくらい目立ってます。

しかも、卒業式が終わった後、皆で談笑している時、いい加減着てるのが嫌になって脱いだんです。
下は普通のYシャツと着てましたから。
そしたら、保護者席にいた親父が激怒しましてねえ。
着てろとか、脱ぐなとか、やいのやいのうるさいので、正直に「恥ずかしいからいやだ」と言ったら、「お前がモンゴルでやってきたことはそんなに恥ずかしいことなのか!?」ですからね。


誰もそんなこと言ってねえだろ!
常識的に考えて目立つから恥ずかしいってことがわかんねえのかよ!
そもそも、式で着るのだっていやだったのにしぶしぶながら着てやったんだよ!
式は終わったんだから、その後くらい好きなカッコさせろっつーの!


とは思ったものの、親父には勝てず、仕方なく着なおしました…。
周りの友達が、皆一様に同情してくれたのがせめてもの救いです…。



最後に。
今はどうだか知りませんが、私が初めて内モンゴルに行った当時、現地の人たちに、最も知られている歌が「さくら」でした。
当時は日本語が第一外国語で、中学から必修だったんですが、テキストにもさくらが載っていました。
ていうか、ほとんどの人が、日本の国歌は「さくら」だと思っていたみたいで…。
他の国でも、日本=桜なんでしょうか?
今日も今日とてマグロに寝床を…以下略。
いいかげん、自分の寝床で寝るようにしようよ。


それはさておき。
体中が、ミシミシバキバキ。

咳をしても痛いし、くしゃみをしても痛いし。
さっき大笑いした時なんて、脇腹がもう痛くて痛くて…。
笑いながら泣きそうになりました。

姉の引越しを手伝って、ちょっと荷物運びをしただけなんですけどね…。
何だか本格的に体力の衰えを感じてきちゃってます。

お金に余裕があれば、テニススクールにでも通いたいなー、なんて思ってるんですが。
あいにく、先立つものも、時間もないのです。

どうにかならんかのお(誰
今日も私の寝床はでっかいマグロが占領中。
うーむ。これから私が自分の寝床でぐっすり眠れる日は来るのだろうか…。
ちょっとばかし、不安だったり。
ま、そんなこと言っても、私と他の家族じゃ活動時間帯がまるっきりずれてるんで、今のところ大した問題にはなってないんですが。
私が床につくのはだいたい午前9時頃ですからねー。
夕飯が早朝4時くらいで、家族が揃って食べる夕食が私にとっての朝食って感じです。

そんなわけで、今日も4時ごろにこそこそと一人で夕飯を作って食べたわけでありますが。
何つーか、さすがにスパゲティ4人前は多かった。
ダイエットする前ならちょちょいと食べていた量ではあるんですが、胃が小さくなった今では、2人前でもちょいと多いくらいに感じられます。
それが倍ですからね…。
何でそんなに作ったかは自分でも分かりませんが、まあ若気の至りのなせる業です(謎

あー腹が重い。胃が重い。
頑張って平らげたんですが、払った代償は大きかったようです(笑)
これはまた、なんともへヴィなトラックバックテーマですね~。
展開としては、彼氏彼女!とか答えられればいいんでしょうが、あいにく私は、そういったものとは無縁の、寂しい青春時代を送っているわけで…。
ていうか、ぶっちゃけ今更自分から取るものなど何もないと思いますが…どうでしょう?

何が出来るわけでもなし。
金があるわけでもなし。
何が何でも守りたいものがあるわけでもなし。

誰にも負けない自信があるのは、ご飯を食べることすら面倒くさいと思える怠け心!(駄

ま、そこまで自分を卑下する必要もないと思いますが…。
やっぱり、「これは!」というものが、考えても思いつかないというのは、生きていて充実感が感じられないという事なのかもしれませんね。


それはともかく、私に限らず、ほとんどの人がなくしてはならないもの。
それは、「やる気」だとおもうんですが、どうでしょう。
自分の人生を振り返ってみても、楽しかった時には、部活でも試験勉強でも、麻雀でも何でも、とにかくくだらないことであっても、やる気があったのだと思います。

特に最近、何をやっても楽しくないという状況をみるにつけ、やっぱりやる気は大事だと思わざるをえないわけです。
ホント、今の自分は何をする気もありませんからね…。
どうにか自分を奮い立たせようとはしているんですが…。
あー、とにかく眠いであります、隊長(誰
私の寝床には、なぜかでっかいマグロに占拠されちゃってまして。
しょうがないので、一晩中起きていることにしました。

えー、長らく祖父母の家に居候していた姉が、昨日うちに戻ってきてしまい…ゲフンゲフン。
戻ってきました。

いえね、姉が帰って来たのが嫌だというわけじゃあないんです。
家事とかの仕事は減るし(多分)。
親父に呼ばれる回数も減るし(恐らく)。
精神的負担も軽減されるだろうし(希望的観測)。

まあ上に書いたことは置いとくとしても、姉が帰ってきたこと自体は、結構嬉しいことではあります。

では何が問題なのか…。

まあ私の気分が落ち込む時には、例外なく親父が絡むわけですが、今回もご多分に漏れず、親父がらみです。

ここ1ヶ月ほど、正月明けから色々と活発に動いていた親父が、割りと静かだったんですよ。
車の運転に出掛けたりと、以前より体を動かしていたので、仕事をする分の体力が残っていなかったということもあるんでしょうけど。

それもこれも全て、「姉が帰ってきたら」ということだったんですよ。
「姉が帰ってきたら、あれもこれもそれもどれも」ってさー、姉貴にはスーパーコンピューターのような処理能力は備わってないんですがね。
親父の考えていることは、どう考えても、人一人増えたからといって、どうにかできるようなことではないことばっかりなんですよね。

昨日も早速無理難題を言ってくるしー。

姉貴の携帯を家族共用にしよう、とか言い出すんですよ、この時代に。
そんな、電話機能しかなかった昔じゃあるまいし、携帯なんて、手帳とかと同じプライベートアイテムでしょうが。


はぁー。
何だか、我が家に安息の時は、永遠に訪れないような気がします。




…教習所に行くことを口実にして、今日から毎日エスケープしようかなーとか考えていたり。
昨日も昨日とて教習所に通う私。
都合よく、取っていない学科が三つ連続していたので、頑張って三つとも受けてきましたー。

本当のところを言うと、夜中起きているつもりが寝てしまって、朝の6時に目が覚めてしまい、仕方なく教習所に行った、というのが現実だったりします(笑)
まったく、本当なら、朝から夕方まで惰眠を貪るはずだったのに…。


そうそう、昨日はちゃんと時間までに行きましたよ。
連続はさすがに恥ずいので、念入りに時間をチェックしましたから。

その代わりと言っては何ですが、筆記用具を忘れてしまいましたが(爆)
おかげで、一時限目が終わった後、ダッシュで最寄りのコンビニに赤ペンを買いに走る羽目になりましたとさ。

ゴーン…
↓下ではあんな風に書いてますが、結局甘いのも辛いのも好きなんですよね。
多分、甘党辛党とか言うより、濃い味が好きなんだと思います。
辛いものなら徹底的に辛く、甘いものは甘くって感じで。
年とってから(と言ってもまだ20代ですが)は一応落ち着いてますが、昔はすさまじい勢いで醤油とかかけてもしたからね。
弟を見ていると、在りし日の自分を見ているみたいで、ちょいと複雑な気分にさいなまれたりします。
辛いものと甘いもの、どっちが好き?
ということで、これはまあ当然と言いますか、大差でぶっちぎって辛いものですね。
コチュジャン、唐辛子はお友達。

物心ついて以来、超のつく辛党の親父に育てられて来たので、なるべくしてなったという感じです。
そうは言っても、自分と同じ環境にいた(いる)はずの、姉や弟は、普通の人よりは辛さに強い、って程度ですけど。
なんでなんでしょうね。

ていうか、ぶっちゃけた話、生まれてからずっと、自分の家の味しか知らなかったものですから、自分がおかしな味の世界にいるということを、中学に入るまで気付きませんでした(笑)
ようやく、何かが違うということに気付いたのは、中1のデイキャンプの時。
カレーの辛さを決める多数決で、9割以上の人が甘口に投票する中、辛口に投じられた清き一票(笑)
何を隠そう、私です。
その時初めて、世の中辛口ばかりがすべてではないということに気付いたわけであります。

ちなみに、小学校の時のキャンプは、日本にいなかったため不参加でした。
学校のカレーは甘かっただろ!と仰られるかもしれませんが、あれは「学校カレー」というもので、一般的なカレーとはまた別のものだと思い込んでいました(笑)

それはともかく、現実を知った後も、急に味覚が変わるわけもなく、現在に至るまで、辛党の道を突っ走っているわけであります。
私が食卓をコントロールしている今、甘いものなんてほとんど食卓に並びませんからね~。
せいぜい、店で買ってきた煮豆とか、たまにお袋が作るサツマイモの天ぷらくらい。
カレーなんてどんどんパワーアップして、すでに十分辛かった昔のカレーですら、甘口とも呼べないレベルに(笑)
この前久しぶりに「一般のレベルでの」中辛カレーを作りましたが、甘すぎて気持ち悪くなりました。

ちなみに、辛党と言ってもえらく偏った辛党でして、ワサビやカラシの辛さというのは好きではありません。
好きなのは、赤系の辛さだけです。はい。


とはいえ、甘いものも、別に嫌いというわけではないですけどね。
ただ、団子にしても饅頭にしてもその他ケーキetc…、「あれば食べる」という域は出ません。
つまり、甘いものを買ってでも食べたい、ということはほとんどないわけです。
去年を思い返してみても、これらを買ったという記憶はまったくありませんし。
もっとも、バイトの品落し品でもらってきていたので、結構食べる機会はありましたが。


そうそう、カテゴリを菓子類まで広げても、年に数回しか買わない自分ですが、チョコレートは好きです。
特に、パイの実とかパイの実とかパイの実とか。
その他、ホワイト・抹茶・ストロベリー・ビター・ブラック何でもござれ。
ケーキもチョコレートケーキが一番好きですし、プリンなどのデザート類も、チョコレート味が一番好きだったりします。


まあ、これ以上ぐだぐだ書いても仕方がないというか、まとまらないので終わりにします。
ていうか、すでにまとめようがないので、こうやって強制終了をかけているわけであります(笑)
えー、昨日から、教習所に通い始めましたー。

そして初日から遅刻という、お約束をかましました(笑)
そんな一昔前のマンガのようなネタ、今どき流行らないっての。

いやね、16時10分開始だと思ってたんですよ。
17時以降の始業時間が、17時10分、18時10分、19時10分なもんですから。
それで、わりと余裕を持って(来たつもり)16時3分に受付に着いたら、「遅刻だから受けられるか分からない」ですからね。
ちょっとっつーか、かなり焦りました。

自分が受けるつもりだったのは、「運転適正診断」と「学科1番」ですからね。
「運転適正診断」を終えないと、その他の授業は何にも受けられないわけで、授業を受けたあと、18時半から鍼の予約をしてたものですから、軽く途方にくれました。
「今から二時間、どこぶらついていよう」みたいな感じで。
幸いにして、受けさせてもらえたから良かったですけど。

それにしても、あれですね。
ブランクというものをひしひしと感じてまいりました。
適正診断で、アルファベットのAの大文字を、一分間書き続けるというのがあったんですが、これはマジでやばかったです。
30秒過ぎた辺りから、軽く痙攣起すし、大げさでなく、書いてる感覚がなくなりました。
最近は文章書くのもほとんどパソコンでやってましたから、ペンを握ることなんてほとんどなかったんですよねー。
頭の体操もさることながら、こっちのリハビリも必要だということを、強く認識させられました…。
ここ数日、飯風呂トイレ睡眠以外は、全時間パソコンの画面を見ているような…。
おかげで、目は痛いし頭は痛いし…。

お袋は怪我してこっちの負担が増えるし、相変わらずろくなことがない。
何か、「痛くないけど仕事が出来なくなる、三日くらいで治る」という都合のいい怪我か病気はないですかねえ。
もしあるなら私、それにかかるために、全力を尽くしますが(笑)
入校してきましたーっ。

それにしても、運転の楽しいこと楽しいこと。
初めてハンドル握ったんですが、あんまり楽しいんでスピード出しすぎて、教官に注意されました。たったの60km/hなのに…。
それくらいなら、自転車でもしょっちゅう出してるってのに…ねえ?(問題発言
まあ、そんなこんなで、結構自分って、暴走族の資質があったり、とか思ったり思わなかったり。
なんたって、最近自転車に乗ってて一番楽しい瞬間が、「反対から来る車とぎりぎりですれ違った瞬間」ですから。
危ないし、車から見れば、迷惑以外の何ものでもないですわな。

何はともあれ、運転が楽しいと感じられたということは、とても喜ばしいことだと思います。
正直、自動車学校に入るのは、あまり乗り気じゃなくて、親父に言われて仕方なく、って感じでしたから。





追記

裸眼での視力が0.2もありました。
とっくに0.1未満になっていると思ってたので、結構うれしかったです。
牝馬クラシック路線は、昨日のFRで、ほぼ出揃いました。
ライデンリーダー以来、久しぶりに地方馬が権利を取ったりしましたが、どうやら久々に、「3強」を軸にした戦いが見られそうです。

もっとも、3強と言っても、三頭横並びというわけではありませんが。
現実的には、ウオッカ、マーチャンの二強に、スカーレットが挑む、という感じでしょうか。
状況としては、93年牡馬クラシック初戦、皐月賞時の、チケット、ビワに、タイシンが挑むというのに似ているのではないかと。
あの時は、タイシンが勝ったことによって、ダービーでは本当の3強になったわけですが…。

ただ、マーチャンはどうなんでしょうねえ…。
1600でも不安が言われてましたから、オークスには行かないのではないでしょうか。
桜→NHKで、その後は短距離に行っちゃうのではないかと思うのですが、どうなんでしょう。
府中の2400はきついかもしれませんが、京都の2000くらいまでは何とかなると思うんですがねえ。

やっぱり、短距離路線やマイル路線より、クラシックのほうが盛り上がりますから、せめて秋華賞には出てほしいんですが…(もっとも秋華賞はクラシックではないですが)。
親父のふざけた言動により、テンションゲージがすさまじい勢いで下降しています。
これ以上下がると、マジ切れの可能性も…。
つーか、何よりむかつくのは、こっちの精神状態が、自分の言動によって、著しく悪化していることを全く考慮しようとしないということ。
ていうかぶっちゃけ、「空気読め」ってことなんですが。

そんなわけで、これ以上の悪化を防ぐため、現実逃避に走ることにします(爆
昔の楽しかった時を思い出し、「ああ、あの頃は良かった…」という感慨に浸ろうかと(笑)

そーいうわけですので、ぼちぼち、内モンゴルのことでも書いていこうかなと思っています。
上に書いた理由を別にしても、いい加減、何か記録を残しておかないと、そのうち忘れてしまいますからね。
そりゃもう、親父から逃げられるなら、どこでもパラダイスですよ(笑)

まあそれは、3割くらい冗談として…。

まず、あんまり暑くないところ。
それと、車という足を手に入れた親父が、簡単に来れないくらい、今いるところから遠いところ。
そんでもって、ある程度都会。

なので、大阪以北の中堅都市ってところでしょうかね。
水戸や宇都宮なんかいいかも。
冬もそこそこ寒くなりそうだし。

現実的には、かかりつけの病院やら何やらの関係で、引っ越すのはちと無理ですがね。
少なくとも、県外に出るというのは難しいでしょうねえ。
体調が良くならない今日この頃。
ここ三日はパソコンのスイッチに、全く触れませんでした。

おまけに、昨日は親父の訳分からん用事につき合わされるし。
とにかくろくなことがない。

あーもう、マジ切れそう。
これ以上ストレスが溜ったら、ホントに家出してしまいそうです。
親父がおとなしくしていてくれれば、このストレスもどっかに行ってくれるんでしょうが…。
それはありえない話なので。
書く気がしない今日この頃…。

数日前まで、書くことなくて四苦八苦していたんですが…。
ここ何日か、色んなことが起こりすぎて、何をどの順に書けばいいのやら。

ま、あんまり考えても仕方がないので。
寝ることにします(オイ

おやすみなさい。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。