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ここでは、人生万事塞翁が馬 (楽あれば苦あり)での 2007年 12月 に掲載した記事を表示しています。
ここのところずっとハードでしたが、今日は友達とカラオケに行ってきました。
明日から年明けまでずっと忙しそうなので、今日は息抜き。

…疲れているんでしょうか。
いつもより5~10点も低いんですけど。
なーんかもうね、自分で歌っていても、明らかに音を外しているのがよく分かりました。
でもこれって短期間での修正利かないんですよね~、少なくとも一晩寝ないと。
できる人もいるんでしょうが、少なくとも私には無理。
おかげで、今まで取ったこともないような悲惨な点のオンパレード。
最後の方は完全に諦めて、大漁唄いこみなんて歌ってました。

むう…。
年が明ける前にリベンジしておきたいですね。

カラオケの後はゲーセンに行って競馬ゲーム。
いつも1人でやっていますが、今日は珍しく友達も付き合ってくれました。
うーむ…1人でやるより倍楽しい…。
預けていたメダルはなくなってしまいましたが、十分楽しみました。


さて、明日は仮免の技能試験。
ついこの間まで本免の試験を受けていたのですがねえ…。
取り直しとはまたあほらしい限りですが…何とか一発で合格したいものです。
でないと金が…。
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結論から言うと「成立する」だと思います。
途中でそれが恋愛感情に発展したとしても、それまでの友情関係が帳消しになるわけではありませんし。

ただ、日本人同士よりも、むしろ外国の人とのほうが、友情という観点から見れば成立しやすいのではないかと思います。
日本人は疑り深く、裏表のある人が多いですからね。
もちろんそれは悪い面ばかりではなく、逆に正直すぎる人が鬱陶しく感じることもありますし、一概にどちらが良いとは言えないわけですが。
ただ、腹の探りあいばかりしていては友情もなにもありませんし、ストレートに気持ちをぶつけられなければ、上辺だけの関係になりかねません。
そういう意味でも、相手を男とか女とかではなく、一人の人間として見るには、やっぱり外国人のほうがそういう目で見やすいのではないでしょうか。

実際、私には日本には友達と呼べるような異性はいませんが、中国には何人かおりますし。
初めて留学した7歳の時からの友達、言うなれば幼馴染ですが、男とか女とか関係なく、普通に行き来しています。
それどころか、最も親しく、家族ぐるみの付き合いもある友達は私と同性ではありません。

まあ、結局のところはなるようにしかならないってことだと思います。
同性と友達になるよりハードルが高いのは確かだとは思いますが、不可能ではない以上、やっぱり成立するということになるのではないでしょうか。