DEPARTURE 作詞:Tetsuya Komuro,MARC(Rap) 作曲:Tetsuya Komuro
どこまでも限りなく 降りつもる雪とあなたへの想い
少しでも伝えたくて 届けたくてそばにいてほしくて
ずっと伏せたままの 写真立ての二人
笑顔だけは 今も輝いている
いつの日から細く 長い道が始まる
出発の日はなぜか 風が強くて
やさしさもわがままも 温もりも寂しさも
思いやりも全てを 全部あずけた
どこまでも限りなく 降りつもる雪とあなたへの想い
少しでも伝えたくて 届けたくてそばにいてほしくて
凍える夜待ち合わせも 出来ないまま明日を探してる
いつだって想い出をつくる時には あなたと二人がいい
WHEN A MAN AND A WOMAN
START TO BE TIRED TO DO THE THIN'
AGAIN AND AGAIN
LEAVIN' THEIR DREAM AND THEIR LOVE BEHIND
LOOKIN' AFTER ALL THOSE LONG NIGHTS
TO DISCOVER A NEW ADVENTURE
行ったことがないね 雪と遊びたいね
会いたくて会えなくて あこがれている
夜がやけに長くて 冬のせいかもしれない
だけど春は明るく 陽ざし浴びたい
永遠に続く道 それはあなたへの想いがきっと
降りつもる雪とともに 深く強く二人を支えていた
TRYIN' TO FIND WHAT'S THE MEANIN' OF LOVE
ALONE AT MIDNIGHT...
JUST WANNA SEE YA, JUST WANNA FEEL YA
JUST WANNA BE THERE BY YOUR SIDE
UNDER THE SAME SNOW
UNDER THE SAME MOONLIGHT
前髪が伸びたね 同じくらいになった
左利きも慣れたし 風邪も治った
愛が夢を邪魔する 夢が愛を見つける
やさしさが愛を探して あなたが私を選んでくれたから
どこまでも限りなく 降りつもる雪とあなたへの想い
少しでも伝えたくて 届けたくてそばにいてほしくて
凍える夜待ち合わせも 出来ないまま明日を探してる
いつだって想い出をつくる時には あなたと二人がいい
小室哲哉の全盛期、96年正月に発売された曲。
自身が参加するユニット、globeの代表曲。
小室が手がけ、ヒットを飛ばした曲は数あるが、その中から「これ」という曲を選ぶとしたら、安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」とこの曲が双璧だろう。
音程は高いながらも静かな曲調、切なげな歌詞にマーク・パンサーのラップと、globeの曲の中でも最もglobeらしい曲だと思う。
もっとも、そのイメージはこの曲によって作られたところが大きいのかもしれないが。
サビから入り、その後静かに進み、サビで一気に盛り上がるという、お手本のようなひねりのない曲構成。
それだけに、曲自体のパワーが計り知れないので、万人の耳に心地よく響いたのだろう。
曲の性格は違うものの、個人的には一つの曲としての完成度は「CAN YOU CELEBRATE?」よりもこちらが上だと思う。
様々な性格や形態を持った歌があるが、この曲はその中の一つの完成した形なのではないか。
最高順位1位
売上推定 228.8 万枚
96.1.1 発売
曲 S
詞 A
総合 S
収録アルバム
CRUISE RECORD 1995-2000
globe
8 YEARS〜Many Classic Moments〜
globe decade-complete box 1995-2004-
他
再生回数 378回 圏外
どこまでも限りなく 降りつもる雪とあなたへの想い
少しでも伝えたくて 届けたくてそばにいてほしくて
ずっと伏せたままの 写真立ての二人
笑顔だけは 今も輝いている
いつの日から細く 長い道が始まる
出発の日はなぜか 風が強くて
やさしさもわがままも 温もりも寂しさも
思いやりも全てを 全部あずけた
どこまでも限りなく 降りつもる雪とあなたへの想い
少しでも伝えたくて 届けたくてそばにいてほしくて
凍える夜待ち合わせも 出来ないまま明日を探してる
いつだって想い出をつくる時には あなたと二人がいい
WHEN A MAN AND A WOMAN
START TO BE TIRED TO DO THE THIN'
AGAIN AND AGAIN
LEAVIN' THEIR DREAM AND THEIR LOVE BEHIND
LOOKIN' AFTER ALL THOSE LONG NIGHTS
TO DISCOVER A NEW ADVENTURE
行ったことがないね 雪と遊びたいね
会いたくて会えなくて あこがれている
夜がやけに長くて 冬のせいかもしれない
だけど春は明るく 陽ざし浴びたい
永遠に続く道 それはあなたへの想いがきっと
降りつもる雪とともに 深く強く二人を支えていた
TRYIN' TO FIND WHAT'S THE MEANIN' OF LOVE
ALONE AT MIDNIGHT...
JUST WANNA SEE YA, JUST WANNA FEEL YA
JUST WANNA BE THERE BY YOUR SIDE
UNDER THE SAME SNOW
UNDER THE SAME MOONLIGHT
前髪が伸びたね 同じくらいになった
左利きも慣れたし 風邪も治った
愛が夢を邪魔する 夢が愛を見つける
やさしさが愛を探して あなたが私を選んでくれたから
どこまでも限りなく 降りつもる雪とあなたへの想い
少しでも伝えたくて 届けたくてそばにいてほしくて
凍える夜待ち合わせも 出来ないまま明日を探してる
いつだって想い出をつくる時には あなたと二人がいい
小室哲哉の全盛期、96年正月に発売された曲。
自身が参加するユニット、globeの代表曲。
小室が手がけ、ヒットを飛ばした曲は数あるが、その中から「これ」という曲を選ぶとしたら、安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」とこの曲が双璧だろう。
音程は高いながらも静かな曲調、切なげな歌詞にマーク・パンサーのラップと、globeの曲の中でも最もglobeらしい曲だと思う。
もっとも、そのイメージはこの曲によって作られたところが大きいのかもしれないが。
サビから入り、その後静かに進み、サビで一気に盛り上がるという、お手本のようなひねりのない曲構成。
それだけに、曲自体のパワーが計り知れないので、万人の耳に心地よく響いたのだろう。
曲の性格は違うものの、個人的には一つの曲としての完成度は「CAN YOU CELEBRATE?」よりもこちらが上だと思う。
様々な性格や形態を持った歌があるが、この曲はその中の一つの完成した形なのではないか。
最高順位1位
売上推定 228.8 万枚
96.1.1 発売
曲 S
詞 A
総合 S
収録アルバム
CRUISE RECORD 1995-2000
globe
8 YEARS〜Many Classic Moments〜
globe decade-complete box 1995-2004-
他
再生回数 378回 圏外
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